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あごがカサカサ乾燥して気になる | 加湿とスキンケアで潤い対策を



鏡で見たら あごの辺りが白くかさついている状態。
朝からこんな状態なら 気分も落ちますよね。


どうしてアゴの部分だけ 乾燥しやすいんだろう?


お肌の中でも 皮膚が薄いと言われる訳でなく
特段日常のスキンケアでこする機会もない場所。
なのにどうしてアゴだけが 乾燥してしまう。


Uゾーンと言われている場所だから 皮脂の分泌は
少ないですが 頬よりも明らかに乾燥しやすい。


顔の中でも 人によって乾燥しやすい場所と
そうでない場所ってあるんです。


肌質が違っても しわができる人はできます。

顎の乾燥に悩む人は 大きく分けて2パターンあります。


1.オイリー肌なのに あごが乾燥

顔全体は脂性ですぐにテカってしまうのに
なぜか顎だけがカサカサになった状態。


この場合だと たっぷり化粧水で保湿すると
脂分の分泌が激しいところは さらに悪化。
オイリー肌が加速することにもなります。



なので顔全体でスキンケアを考えるよりも
顎だけの保湿強化することを考えるべき。


2.顔全体が乾燥肌で 顎だけ悪化している


冬場になると乾燥が酷くなるパターンです。
もともと乾燥肌なので たっぷり顔全体に
化粧水や美容液を使っても大丈夫です。


ただ 顎部分だけがどうしても乾燥度合いが
ひどいので そこだけ保湿を強化した方が
無駄なく効率よく お肌のケアができます。


1.2いずれの場合にしても「顎だけ」の
保湿ケアを強化した方が 効果的です。





手持ちの化粧水や美容液のつける「量」を
増やしても 効果としては薄いです。


すでに量をふやすケアはしていると思いますが
思ったような効果がなくて 困ってません?



お肌に一度に入る水分の量は決まっています。


お肌に水分補給する量でなく 逃がさないように
しっかりと保湿できるものを使った方が効果的。
顎だけに"ポイントケア"できるものを追加。



もちろん寝るとき乾燥しないように加湿器をたく。
洗顔の時に顎のあたりを刺激しないようにする。
そういった基本的なケアもお忘れ無く。

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