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まぶたのくすみに悩む女性|黒っぽくなる原因とその解消法

鏡で自分の顔を見ると まぶたのくすみが目立って困る女性へ。
なんとかこの状態から脱出したいですよね。


黒っぽく見えたり 人によっては茶色のように見えることも。
特に素肌が白い女性だと より一層暗い色が強調されます。
すっぴんの状態だと くっきり見えてしまいがち。


メイクをしても くすんでいる部分だけムラになりやすい。
ファンデーション以外に コンシーラーでカバーをしても
どうしてもその部分って色むらになりやすいですよね・・


たぬきっぽく見えてしまって 恥ずかしい状態をなんとかしたい。
具体的にどうすれば良いのでしょうか。その前にこのくすんだ
原因が何なのかを考えてみましょう。


まぶたのくすみがでる原因


1.色素沈着によるもの


本来は紫外線を防御するために メラニンができますが
目をこすったりして 刺激を与える際にもメラニンができます。
メラニン色素が溜まってくすみになることがあります。


アイメイクをしている方に多いのですが リムーバーを
使ってメイク落としをすると ついこすってしまう。
そういう方も多いかと思います。


メラニンによる色素沈着を防ぐには まずこすらないことが大事。
リムーバーをつけて駄目というわけではありませんが まぶたに
摩擦という刺激を与えないことを 心がけてください。


2.血行不良によるくすみ


色素沈着以外にも 血行不良によるくすみが原因の場合もあります。
この場合は 目の疲れが原因のことが多く まぶたとその周りに
血液がうまく循環しなくなることがあります。


特にパソコン作業をする人は 血行不良が起きやすいので注意を。
最近ではスマホを長時間使う方にも こうした兆候がみられます。


対策としては アイマスクを使って目を温めるのが有効です。
目元専用の美顔器を使うというのも 一つの方法です。

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口周りにしわができない作り笑顔の仕方|笑った顔が汚いなんて言わせない!

仕事柄 笑顔でいることが多いんだけれども
笑顔を作ると 口元にしわがよってしまう。
これを上手くカバーする方法ってないのかな?


人間自然に笑うのが 一番自然で素敵な表情だし
余計なストレスもためず 人からも好印象に。
でも それができない場合だってあります。


たとえば仕事で お客さんと接するときには
くしゃくしゃの無防備な笑顔も 微妙ですよね。
素の表情を見せる友達相手じゃないんだし。


言葉は悪いですが「作った笑顔」が必要です。
あまり無表情にはならず でも不快感を与えず
あくまで自然な笑顔がとれるようになる。


自然な作り笑顔は作れても 次に気になるのが
「口周りにできてしまうしわ」。加齢によって
段々とお肌の弾力がなくなるので 見えやすい。


表情を崩すときは 表情筋とその上に乗ってる
皮膚が一緒に折りたたむような状態になる。
そのときに弾力がないと 凹んだみたいに。


さらに弾力がなくなると 今度は笑いじわで
できた凹みが 普通の表情の時でも目立つ。
こうなるのは避けたいところですよね。


口元の作り笑顔を綺麗に見せるためには
どういったケアがよいのでしょうか。

鏡でセルフチェック


できればメイクした後に 鏡に向かって表情を
確認すると良いでしょう。


具体的には 作り笑顔でしわがでる力の入れ方
角度をたたきこんでおくんです。


それが出来ないように いかにして笑顔にするか。
1日2日でマスターは難しいですが 自分なりの
ポイントを見つけられれば「綺麗な笑顔に」。


肌の弾力をカバーする


お肌の弾力は30歳を過ぎたあたりから急激に
減少していきます。


表情じわ対策の定番は「シンエイク」。
あとはレチノールやビタミンC誘導体で
お肌の弾力を取り戻しましょう。


メイクのカバーの仕方


全体的に薄塗りにしないと 笑った時にファンデが
よれやすくなってしまうので注意が必要。


あらかじめ笑顔でしわを作っておいてそこに
コンシーラーを埋めておくのも一つの手。

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乳液をつけると乾燥するのが悩み|3段階ケアで皮脂不足を補う対策を

毎日のスキンケアで 化粧水の後の保湿は乳液を。
でも乳液付けた後でも 乾燥してしまって困る。
乾燥肌対策には どういうケアをすればいいの・・?


お肌の乾燥がひどい人は スキンケアの途中でも
肌がカサカサになってしまい 大変な思いをします。


本来であれば 乳液が フタの役割を果たすから
乳液を塗ればお肌の潤いを保つことができます。
にもかかわらず乾燥するのは 油分が足りてない。


油分が足りてないのは そもそも人間が本来持つ
「皮脂」の分泌量が年と共に減少してしまうから。
一般的には30歳を境に少なくなるといわれてます。


本来は天然の皮脂で 皮膚からの水分蒸発を防ぐ。
皮脂が減少すると 乳液などの保湿ケア用品を使い
足りない部分を補う必要があります。


乳液を使っても効果が無いと感じているのは
乳液だけでは 皮脂の減少をカバーできてない状態。


だからといって 乳液を化粧水のようにバシャバシャ
付けるのはよくありません。乾燥が進んでいない部分が
「油分過剰」になり ニキビの原因になってしまいます。


対策としては「3段階スキンケア」をオススメします。


・洗顔の時に40度以上の温かいお湯であらわず
少し冷たく感じるくらいのぬるま湯で洗う。
→皮脂がとけるのを できるだけ防ぐため。


・化粧水は保湿強化のものを
→ヒアルロン酸よりもセラミド入りのもので
 肌が皮膚から逃げにくい状態をつくる。


・乳液よりも「美容液オイル」を
→乳液は保湿力が弱い。クリームはべとつく。
 その中間をいくのがオイルタイプの美容液。
 保湿力をアップさせつつも 使用感はさらさら。
 乳液の代役としては最適です。


お肌の皮脂不足による乾燥は 乳液を使わず
トータルでケアを考えるべきでしょう。


<こちらもどうぞ>
→皮脂膜がないと顔が乾燥する





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化粧品を冷やすと毛穴が引き締まる?スキンケアの都市伝説のウワサを検証

よく化粧品を 冷蔵庫で冷やしてからつかうといいって聞くけど
それって冷たいから毛穴の引き締め効果があるってことなの?
肌乾燥を防ぎたいし 早速実践しているけどイマイチ効果が・・


美容業界にかぎらず どの分野においても「都市伝説」なるものが
存在しています。この場合はそこまで大げさなものではないですが
一応根拠のない分類に入るので都市伝説としました。


化粧品を冷蔵庫に入れて冷やす。それによって毛穴引き締め効果は
ハッキリいって「ありません」。
ただつけたときにひんやりするから気持ちがいい。それだけです。


冷たいからなんとなく毛穴が引き締まった「気がする」ことから生まれ
いつの間にか「引き締まる」にすり替わってしまうから怖いですよね。
他にも間違って信じ込んでしまっていることがあるかもしれませんね。


本当に毛穴の引き締め効果を狙いたいのであれば「収斂化粧水」
(しゅうれんけしょうすい)を使ってケアしていくのが一番なんです。
直接お肌の毛穴に対して働いてくれる効果が期待できます。


やはりなんちゃってで行うよりも 専門分野の化粧品にお任せした方が
お肌にとっては余計な負担をかけずに スムーズにケアができます。


ただ「冷蔵庫で冷やした方がいい」場合も実はあるんです。
毛穴の引き締めとはまったく関係がないのですが 化粧品の
「持ち」を良くするために冷蔵庫保管に入れるという方法。


化粧品には通常 化粧品の「もち」をよくするために防腐剤が入ってます。
代表的なのはパラベンなどですが お肌の刺激になってしまうのであまり
含まれているのはよくありません。


代わりに「無添加化粧品」というものが売られています
パラベンが含まれていない分だけ 肌にはやさしいのですが
短期間しか化粧品がもたないというデメリットがあるんです。


そのデメリットを解消するために 冷蔵庫に入れて日持ちさせる
そうした使い方をするのはアリなんです。
念のため「冷蔵不可」になっていないかの確認は必要です。


→パラベンについて気になる方はこちら


→パラベンフリーの化粧品が気になる方はこちら

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化粧するとブスになる娘がいる|上手なメイクの仕方を覚えさせる裏技

よくお化粧をとったら スッピンは見られたもんじゃない。
失礼ながらそういうことで悩んでいる女性はたくさんいます。
それだけメイクが上手いということの裏返しなのですが。


それとは反対に ごく一部の人ですはその「反対」現象が。
それは「お化粧したら逆に見栄えが悪くなる」というもの。


自身で把握している方は少数で たいていは周りの友達や
彼氏さんが気がつくケースがほとんどだと思いますが。


一緒に旅行してお泊まりしたときにみせるスッピンが思いのほか
可愛かったりすることってあると思うんですよね。
でも面と向かって 化粧しない方がいいとはいえないし・・


考えられる原因としては メイクの仕方が上手ではないということ。
肌に合うファンデーションの色を勘違いしていたり 無理に粉を
塗りたくるようなことをしていたり。


目がつぶれるくらいまでアイメイクをしていたり。おそらく何かしら
コンプレックスを感じていて 本人はそういうメイクをしているのが
大半ですが いずれにしてもメイクの方法がフィットしていません。


自分を客観的に見るセンスが人より弱い もしくは何かしらの欠点を
隠すためにしている。そういう場合がほとんどになります。
ではどうやって対策をすれば良いのでしょうか。


本人にナチュラルメイクを勧めることが解消策になります。
でもいきなりアドバイスをしても 本人なりのやり方があり
簡単には受け入れてくれないと思います。


そこで一つの案としては 一緒にデパートなどのコスメカウンターに
ついてきてもらって「ついでに」本人の肌状態をメイクの仕方を
BAさんに見てもらうというやり方がいいと思います。


プロが教えてくれることだから 抵抗感がすくないと思いますし
うまく仕上げてもらったら 必要以上によいしょしてあげる。
こうすれば本人も悪い気はしないでしょう。


このままじゃもったいない・・と思っている友達が周りにいたら
このやり方で復活させてあげて。

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