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肌が薄い人はどんなメイクでをすればいいの?赤ら顔が見えて恥ずかしい

昔から肌が荒れやすくて 弱いのが悩みだった。
大人になってから ファンデーションを使って
お肌を綺麗に見せたいんだけど・・


生まれつき肌が薄い人は ちょっとしたきっかけで
肌荒れをしやすいですし 肌の下にある毛細血管が
透けて見えやすいから 顔が赤く見えやすい。


まだお化粧してないころなら 仕方ないかと思うけど
実際に大人になって本格的にメイクをすると
しっかりと隠さないと 恥ずかしいですよね。


でも現実には パウダーファンデを使ってみたら
時間とともに 肌の赤みがうっすらと見えてくる。
リキッドにしたら少しはマシになる程度。


カバー力が弱いかなと思って 厚塗りにしたけれど
今度は化粧が崩れやすくなって 途中でよれる。
夕方鏡を見たら えらいことになっていたり・・


ファンデだとカバー力がないし 厚塗りをすると
崩れやすい。そんなジレンマに悩んでいる女性へ。
赤ら顔を隠すメイクは 何が良いのでしょうか。


ポイントは2つあります。

化粧下地を使う


・ファンデーションやBBクリームから入る人が
 ほとんどですが 赤みを抑えるには下地から。

・ファンデのノリを良くする目的なのですが
 下地を塗ることで 無理なくカバーする土台を
 作り上げることができます。


ファンデは肌負担を考えて


・赤みを隠すために カバー力があるものを
 考えがちですが 下地との合わせ技なら
 無理なく赤みを隠すことができます。


・肌が薄いのでミネラルファンデや美容液ファンデ
 これらのお肌に負担をかけにくいものを使うべき。
 リキッドよりもパウダーが良いでしょう。

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目が小さく一重で冴えない顔に合うメイク|モテ女子になるには何が大事なの?

昔から目がちっちゃくて しかも小さいのが悩み。
メイクをしてもぱっとしない感じがいつもする・・
こんな私でも似合うメイクってあるのかしら?


目が小さいというのは 持って生まれた特徴なので
それを受け入れるしかありません。なのですが
目が小さい=冴えない顔というのは間違いです。


現に目が小さい女性でも魅力的で男性から人気がある
そうした女性もたくさんいます。冴えないと思っているのは
見せ方と内面的なものに問題があります。


よくアイプチすれば ぱっちり二重になるからいいという方も
いますが オススメ出来ません。
まぶたに負担がかかるので 数年後にたるみが出ます。

つけまつげは論外で 余計に目元が小さくなってしまいます。
目元を大きく見せようという発想ではなくて いかにして
目が小さくても魅力的に見えるかがポイントになります。


目元に視線を集めるのではなく 口元や頬にインパクトをだし
顔全体の印象を明るく見せるのがよいでしょう。


チークを明るめのものに塗ったり グロスの色をワントーン
明るくしてみたり。ポイントでどこを見せるかをしぼれば
視線はそこを中心に集まるようになります。


顔全体で明るく華やかに見せられるのがいいところ。
目が小さくても魅力的なのは こうしたポイントメイクが
上手い人が多いんです。


ここまでがメイクの仕方になりますが 同じくらい大事なのが
内面的な魅力。精神論ぽいかもしれませんが 普段から
明るい気持ちで快活だと輝いて見えるんです。


目鼻立ちが完璧で美人さんと言われるパーツにあたるのは
持って生まれたものだから仕方ない。そうでない人の方が
圧倒的に多いわけですから。


明るく前向きで活発。これこそがメイクに勝る魅力アップの
秘訣かもしれません。

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自然に見せるオフィスメイクのやり方|ナチュラルメイクで好印象に

職場にしていくメイクは どうやってやるのかわからない。
会社の人に違和感を与えず 好印象になるにはどうするの?


プライベートのメイクと 仕事の時のメイクは違います。
仕事だから手抜きメイクをする考えの女性もいますが
新社会人や転職で新しい会社に入る人は第一印象が大事。


まだ新入社員であれば 多少派手であったりズレていても
笑って注意してくれる風潮がありますが 転職や異動で
新しく職場に着く女性なら それでは許されません。


ここで多くの女性がはまりがちなのが「自分中心」の考え方。
「私」のお化粧を好印象に見せるには どうすればいいか。
自分中心で考えられるのは プライベートの時だけです。


基本は他の女子社員がしているメイクに 自分が合わせること。
自分が主語ではなくて 周りの人が主語。その中でさりげなく
インパクトを出すのが一般的なやり方。


とはいえどこの会社にも先輩お局さんがいますから出だしは
控えめなナチュラルメイクを。あくまでも他の女性とトーンを
合わせることを心がけてください。


CAや化粧品会社など一部の会社ではメイクを濃くすることが
必須の職場もありますが それは例外として民間の一般企業は
目立たないような化粧で済ませるパターンが大半。


ファンデーションは薄塗りを基本とする。チークやアイメイクは
控えめにつけていくことを徹底してください。
厚塗りにならないのが基本ですし 色味も抑えめが良いです。


その原則を守りつつも 他の女子社員より必要以上に目立ってないか
チェックしてみるのが良いでしょう。個性を足したいところですが
社会人としての身だしなみを まずは優先させましょう。

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地味なのっぺり顔を劇的に変えちゃうメイク|薄い顔でもモテる私になる!

よく昔から「のっぺりした顔だね」って言われている。
鏡で見ても ぼやっとしたような印象にしか見えない。
こんなんじゃあ 男受けが悪いのも事実だよね・・


人間はもって生まれた顔の特徴があるから それに合った
メイクやスキンケアをしていくことが大事になってきます。
とはいっても 地味顔だったらもっと華やかにしたいもの。


メイクの方法ですが 凹凸をしっかりと出していくメイクを
することが大事になってきます。具体的にはシェイドとハイライト
この使い方を工夫してメリハリを持たせていく方法になります。


のっぺり顔の人は 鼻が低く真っ平らにちかい状態になっているので
立体感をもたせるために シェードをうまくつかった視覚効果を
狙ってケアしていきます。


シェードを入れる場所ですが 頬のえらの部分にしっかり入れていく。
あとは鼻筋の横に影を作るような感じにすると良いんです。
シェイドを塗った部分が低く見えて 塗っていない部分が高く見えます。


だから頬の内側のあたりと 鼻の先端がとがっているように見えるから
低い顔がより立体的にみえてくるんですね。別に鼻を整形しなくても
見せ方一つで 顔の印象というものは変えることができるんです。


メイクというのはちょっとした手間とコツがあれば 悩みを解決するのに
これほど便利な道具はないのかもしれません。



頬と鼻にメリハリをもたせたのはいいけれど あと気にすべきは他の部分。
今のままでは鼻と頬にばかりフォーカスがあたってしまうのでバランスは
決して良いものとはいえません。


そこで 目立たせたい部分にハイライトを入れるのを忘れずにすること。
Tゾーンをしっかりと明るく見せることによって 顔のバランスUP。


あと忘れがちなのが 目の下のケア。この部分は影が出来やすい場所なので
老けた印象を与えないためにも しっかりハイライトを入れていきましょう。


注意すべき点は メリハリを持たせすぎないようにすること。
極端にシャドウを暗くしてしまうと 違和感が出てしまいます。
あくまでもハイライトより若干暗めのカラーという具合です。


何事もバランスが大事で 極端なケアをしてしまうと台無しに。
メイクの仕上がりがナチュラルになっているのかというのは
自分で判断するのが不安であれば 一度コスメコーナーに行って


メイクの仕方を教えてもらうというのも一つの手かもしれません。
ただ行くのではなくて 自分なりに仕上げたメイクの状態チェック。
そこから改善すべきポイントのアドバイスをもらうようにしましょう。


薄くのっぺりした顔をイキイキとした顔に変えて 愛される私になる!


→のっぺり顔を素肌から見直したい方はコチラ



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ティント乳液とBBクリームの違いって何?肌荒れしやすい人のメイク方法


肌がもともと強いほうではないのが 昔からの悩み。
ファンデーションを肌に塗ると荒れてしまうから
何か違う方法でのケアを考えているんだけど・・



ティント乳液だと肌色が明るくなるからいいと思うし
BBクリームだとナチュラルメイクが済ませられる。
どっちを使ってもよさそうだけど 違いって何なの?


敏感肌の人にとっては できるだけ肌につけるものを
少なくして 余計な肌負担をかけさせないようにする
そうしたケアがとても重要になってきます。


スキンケアで化粧水・美容液にクリームそして
化粧下地・ファンデーションを使って日焼け止め。
ざっとあるだけでも 6種類もあるんですね。


スキンケアのあとにファンデーション変わりにさっと
使えそうなのがティントとBBという2つになります。


まずティント乳液ですが 通常の保湿目的の乳液に
色素が含まれているので 肌色をきれいに見せる効果。
だから保湿+美白という2つが期待できます。


スキンケアの仕上げにするのであれば UV機能をプラス
したものを使えば 準備としては問題ないです。


ただ美白といっても ファンデほど明るくはでないので
素肌にある程度自信がある人が 使うとよいでしょう。


そして今人気のBBクリーム。守備範囲が広いのが特徴で
化粧下地・ファンデ・日焼け止めといった機能がすべて
コレ一つでまかなえてしまう かなりの優れものです。


肌に優しくてカバー力もあるというバランスのよさ。
敏感肌でなくても ナチュラルメイクをしたい人に
とってはBBクリームを使うというのも全然ありです。


どちらかというとティント乳液よりも メイクとしての
仕上がりはBBの方が高いので まずはBBを使ってケア。
BBクリームでも肌荒れするときに ティントを使う。


そうした順番で使ってみるというのが おすすめです。

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