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おばさん顔で悩む10代20代へ|二重顎のたるみ顔を解消する3つの秘訣

まだ10代・20代なのにいつの間にかおばさん顔になってしまった。
早くこの状態から脱出して、年相応の顔に戻りたい。どうすれば・・


ふと鏡を見たときに、自分の顔を見てはっとすることってありますよね。
自分がイメージしている自分の顔って、美化している人も少なくないです。
それが油断したときにみると「こんな顔してたの・・」となることも。


おばさんって何歳からなのでしょうか。最近ではアラフォーでも全然若い
人がたくさんいるのであえて年齢で線引きをするのは避けたいと思います。
あえて言うなら、おばさん臭く感じる顔になった時という表現が適切。


では、どういったところがおばさん臭く見えてしまうのでしょうか。
顔の中でも「たるみ」というのが年齢をもっとも感じさせる部分。
その中でもフェイスラインがだらんとしていると「おばさん臭い」です。


顔に昔から脂肪が付きやすい人とそうでない人がいます。こればかりは
体質だから仕方がありません。でも自分の顔がおばさん臭いと感じたもしくは
言われたことがあるのなら、アゴ付近がゆるんでいることが原因です。


シミやしわも顔の中で目立つことは確かなのですが、まずはフェイスライン
を整えていくことが先決かもしれません。まだ20代とかであれば肌の真皮は
衰えがきません。だからコラーゲンやエラスチン不足によるものとは違います。


純粋にお肌の脂肪がつきやすくだらんとなっている可能性が高いんです。
対策方法としては、普段から顎を引きすぎない。寝るときには枕を低くする。
とにかく二重顎の癖を体につけさせないようなケアが必要です。


あとは顔のリフトアップマッサージを、化粧品を使いながら行っていく。
指の腹でしっかり押しながら美容成分を浸透させることで肌の代謝が良くなり
肌にハリが生まれやすくなります。


あとはコロコロローラーでお風呂上がりなどにケアしていくのも良いでしょう。
これでもかというしつこさが、二重顎対策には必要になってきます。


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タグ / おばさん顔

ほうれい線ができる理由を知りたい | 10代でもシワができるのは何故?

周りの友達は、ほうれい線なんてないけど、
どうして私だけできるの?



鏡を見て、そう思っている若い女性も多いかも。
頬や口元にうっすらできるシワ。
ある程度、年齢がいくとできるのはわかるけど、なぜ・・・?


10代、20代でも、ほうれい線は普通にできます。


30代になると、ちらほら気になるというのが平均的な女性の
ボーダーライン。もちろん個人差はありますが。
加齢とともに、お肌を張っていた筋肉が弱くなるからです。


では、なぜ若い世代で、出来てしまうのか。
その原因の多くは、「お肌の乾燥」によるもの。


シワ(=ほうれい線)には大きく分けて2つの種類があって、
・肌の弾力やハリが失われて発生。
・肌が乾燥することによって発生。
このうち、後者の「乾燥」によるものが若い世代では圧倒的に
多いのが特徴。


「くっきり深い」というより、「浅い」シワなのが特徴。
加齢とともに出来るのではないから、
正しいケアすれば消すことも十分に可能。



しっかりした乾燥肌対策をすれば、たいていは回復します。


主な対策法ですが、
●家の中にいるとき
 ・加湿器をかけ、お部屋の乾燥を防ぐ。
 ・寝る時には潤いマスクなどをして、眠る。

●お出かけするとき
 ・化粧水で下地作りをするとき、保湿成分が多く含まれている
  ものでスキンケアをする。
 ・保湿効果が高いモノといえば「セラミド」。水分を閉じ込めて
  くれるので、選ぶときのポイントにすると良い。


普段から、お肌を乾燥させないように注意して生活することで、
ほうれい線の悩みもぐっと軽減されるはずです。


若いうちは、必要以上に悩まなくても大丈夫。





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