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ゴルゴ線をふっくらさせる化粧品|ピュアアンドシルクが効く

ゴルゴ線を「ふっくら」させて目立たなくしたい。
ハリを出すための化粧品を紹介したいと思います。



化粧品を紹介する前に ゴルゴ線ができる原因から
おさらいをしていきたいと思います。

ゴルゴ線ができてしまう原因と対策



ゴルゴ線の原因」のページで紹介しましたが
"皮膚の弾力不足"がゴルゴ線の大きな原因です。


ゴルゴ線は「目の下」と「頬」の筋肉が衰えて
その間にできる"溝"(=ゴルゴ線)が目立ちます。


たしかに筋肉の衰えも 原因の一つなのですが
筋肉の上にある「皮膚」が弾力不足を起こし
皮膚が垂れ下がり"溝"が余計に目立ちます。



ゴルゴ線を根本から改善していきたいのであれば「筋肉」を。
ふっくらさせて目立たなくしていきたいのなら「皮膚」を。
そういった具合でケアを分けてみるのが良いでしょう。



筋肉を鍛えたい方はこちら⇒

皮膚の弾力を取り戻すには

「頬の皮膚」の弾力が復活すれば ゴルゴ線も解消します。
具体的にどういった化粧品を使えばよいのでしょうか。


弾力不足になるのは 加齢により皮膚にあるコラーゲンが
失われてしまったからです。
コラーゲンは直接化粧品では補うことはできません。



コラーゲン分子は大きいので 肌から浸透させることができず
代わりに「ビタミンC誘導体・レチノール」などの
"コラーゲンの生成を助ける"化粧品が必要になります。


ところがですね・・



ビタミンC誘導体・レチノール化粧品では駄目です!


コラーゲンにせよそれを生み出す細胞も
どちらも皮膚の奥深くの"真皮"に存在しています。
そもそも化粧品の成分ではそこまで届きません。



「イオン導入」で 肌奥に電流で美容成分を流す。
本気でコラーゲン復活させたければ そこまでしないと
効果が出るとは言えないんですね・・


皮膚科などのクリニックやエステサロンで イオン導入はできますが
1回5000円〜10,000円ほどかかります。定期的に通院する手間と
毎回お金がかかるので 金銭的負担が大きいのも事実です。


肌にハリを出すならピュアアンドシルク


コラーゲンにこだわらなくても 皮膚自体を元気にして
「ふっくら」させることができます。
それが出来る「ピュアアンドシルク」クリームです。


毎日ゴルゴ線とその周辺に ピンポイントで塗ることで
皮膚を元気にして「ふっくら」効果が期待できます。
皮膚の表面にハリ潤いを与えるべく 栄養を与えます。



実際に口コミを見てみても、使っていくほど肌にハリが出てくる。
そういった声が多いんですね。


ただ、メーカーのホームページの口コミだと、良いことばかりすぎて
本当かな?と思ってしまいましたので、
それ以外のところから色々と、口コミを拾ってきました。


・あんなにくっきりだった顔の線が薄くなりました。
・使い始めだけど、心なしか薄くなったような気がする。
・1週間だけど、ハリがでるようになってきた。
・あきらかに線が薄くなってきたので、これからが楽しみ。
・変な臭いもしなくてよかった。
という評価が多い一方で、

・まだ数日だけど、全然変化がない。
・まだ2週間弱しか使用していないので、効果は実感できていません。


2週間未満の人からは、効果が出なくて不満・・
という声が多いのが印象的でした。
ある程度は我慢して使う必要があるかもしれません。
もちろん個人差があり、すぐ効果がでた人もいますが。


使って数日でふっくらするように ならないかもしれません。


この商品は口元のほうれい線と宣伝していますけど、
ゴルゴ線もほうれい線もできる場所が違うだけで
同じ皮膚の弾力不足。ゴルゴ線専用として十分に使えます。


実際にゴルゴ線のために使ってる という口コミもたくさんありました。
ゴルゴ線がふっくらすると 目元が明るく見えて印象UP。
メイクも崩れにくくなるから、美しさをキープ出来ます。



もし肌に合わなかったとしても 60日間の返金保証がついている
みたいなので「とりあえず」試してみても良いかもしれませんね。

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ゴルゴ線で筋肉を鍛えるには美顔器が最適|簡単に続けられる

ゴルゴ線を解消するために 表情筋を鍛える。
鍛えるには「美顔器」を使うのがベストです!



そもそもなぜ 筋肉を鍛えるのが効果的なのか。
そこから紹介していきたいと思います。

ゴルゴ線は筋肉を鍛えるのが良い理由

ゴルゴ線ができるのは 頬の筋肉が垂れることで
目の下の筋肉から離れてしまい「溝」ができるため。


今までは、目の下と頬とでくっついていた筋肉が
加齢によって段々と垂れ下がり 離れていきます。
「目の下」と「頬」の"筋肉の割れ目"ともいえます。


頬の筋肉をしっかり鍛えてあげれば 目の下の筋肉との
距離も縮まるので「溝」が目立たなくなります。


頬の筋肉を鍛えるには?


頬を引き上げる筋肉としては 3つの筋肉があります。
・「頬筋」(きょうきん)
・「大頬骨筋」(だいきょうこつきん)
・「小頬骨筋」(しょうきょうこつきん)
これらがたるむと 頬の筋肉も垂れ下がってきます。



これらは顔の表情を動かすときに使う筋肉なので
「表情筋」と呼ばれています。
頬の表情筋を鍛えるには どんなケアが良いでしょう。


頬の表情筋を鍛える方法


いくつか方法がありますが 順に見ていくことにしましょう。

1.マッサージやフェイスニング

マッサージで頬をもちあげるようにすると、
何となく良さそうに思えるかもしれません。
ですがマッサージをするのは逆効果です。


手で触れてしまうと、皮膚を痛める危険性があります。


フェイスニング頬を膨らませるなどして、
触れずに筋肉を鍛える方法というのもあります。


ですが、実際に狙った筋肉を鍛えるのは難しく
思ったような負荷を与えることができません。
直接的な効果が期待しにくいという面もあります。



2.パタカラ

器具を使って表情筋を鍛えるという方法もあります。
「パタカラ」をご存じでしょうか?


口に加え 口を閉じる動作を繰り返すことで
顔の表情筋を鍛えることができます。
負荷が強いので、一定の効果は期待できます。



顔の表情筋は繋がっていますので、
パタカラを加える動作を繰り返すことによって
頬の頬筋・頬骨筋を鍛えることができるんですね。


[メリット]
・価格が安い(美顔器に比べると)
・鍛えているという効果を実感しやすい。
 (鍛えがいがある)

[デメリット]
・継続するには、それなりに意志が求められます。
 負荷が強いので、地味に口周りが辛いです。
 続けるのがちょっと辛くなるときがあります。
 (実体験より)



・あまりケアにお金はかけたくない。
・コツコツ鍛えられる自信がある。
そういった方には「パタカラ」は最適かもしれません。
頬の筋肉が鍛えられれば ゴルゴ線は目立たなくなります。


3.美顔器


「続けやすさ」「高い効果」なら美顔器が最適。


美顔器と行っても イオン導入出来たり超音波震動
するものとはちょっと違います。
あくまで「直接筋肉を鍛えられる」ものが必要です。


「フェイササイズUP」という美顔器が該当します。
美顔器を頬にあてるだけで 筋肉に負荷がかかります。
直接筋肉に作用するので 皮膚を痛める心配がないです。


当たった部分の筋肉を 垂直に「引き延ばす」効果があります。
筋肉って垂直に負荷をかけると、強くなるみたいなんです。
口では難しいので 図を参照してください。






どうです?何となくイメージできたでしょうか。


パタカラと比べると「かんたんに使える」メリットがあります。
鍛えているという辛さがなくて、ただ1日5分あてるだけ。
だからテレビを見ながら「ついで」に出来てしまいます。



パタカラよりは高いのがネックですが あとは予算と相談して
「続けやすいフェイササイズUP」か「安いパタカラ」かを
検討してみると良いかもしれませんね。

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ゴルゴ線が現れる3つの原因 | 筋肉とコラーゲンと骨格の問題

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目の下を斜めに走ってくる とても厄介な線。
ゴルゴラインって どうして起きるんでしょう・・



男性ならまだしも 女性であれば避けたいゴルゴ線。
そもそもゴルゴ線とは 漫画ゴルゴ13の主人公が
目の下に作っている影が由来なんだとか。


目の下とほっぺたの間に ちょうど入る斜め45度。
彫りが深いのとも違って こけているような感じ。
光があたると コントラストで影が目立ちます。



生活に疲れたような 老けたような印象を与えて最悪。
いくらメイクをバッチリ決めても これでは台無し。


ゴルゴ線の原因と 解消法を紹介します。

ゴルゴ線の3つの原因

1.表情筋の衰え ※常にゴルゴ線がくっきりと出ている方




よくゴルゴ線を 「シワ」と勘違いされる方がいます。
正確には しわではなくて「たるみ」なんです。



顔には「表情筋」という筋肉が張り巡っています。
加齢によって 筋肉がどうしても衰えてしまいます。


ゴルゴ線は 目の下と頬の「表情筋」が衰えたから。


筋肉が衰えると 重力に負けてだらんとなります。


目の下と頬は 別々についている筋肉なので
それぞれが垂れ下がると 間に"溝"ができます。
その"溝"こそが ゴルゴ線の正体なんです・・。



「頬の筋肉」をしっかりと鍛えてあげることで 溝を目立たなくなりますよ。
具体的にどう鍛えるのかについては、以下のページにまとめました^ ^。



2.皮膚の弾力不足 ※疲れた時など、ちょっとしたときに出やすい方



1では 「筋肉の衰え」を紹介しました。
ただし、衰えが来るのは筋肉だけではありません。
筋肉の上に乗っている「皮膚」も衰えが来ます。


皮膚も加齢で弾力不足になり、垂れ下がってきます。


20代前半までは 皮膚の奥にある真皮もコラーゲンが
しっかりあるので 弾力を維持することができました。
加齢と共に コラーゲンの量も減少してしまいます。



皮膚の弾力がなくなると 頬が垂れ下がってきます。
その結果 ゴルゴ線の"溝"がくっきり出ます。



加齢による弾力不足=ハリ不足が 大きな原因なのですが
疲れが蓄積して代謝が悪くなっても ハリがでなくなります。
日頃から疲労をため込まないようにすることも大事です。



1.で紹介した筋肉の衰え そして皮膚のたるみ。
この2つが「加齢によって出来るゴルゴ線」です。
ちなみにスキンケアで皮膚の弾力は取り戻せますよ^ ^



3.骨格的な問題 ※小さい頃からゴルゴ線がある方


加齢による衰え意外にも 先天的な問題も。
もともと「骨格上」ゴルゴ線が出やすい人もいます。
早い人だと10代から、目立つ人は目立ちます。


生まれつき ゴルゴ線が出来やすいという宿命です。

ゴルゴは 「目の下と頬の間」の筋肉の"溝"。
タルミによって 溝が出来やすくなりますが
元々そのラインに隙間がある人もいるんです。



生まれつきの骨格だから 仕方がないです。
・もともと頬周りの肉付きが悪く、溝が見えやすい
・骨格上、目の下と頬の筋肉の境目が出やすい。
こうした特徴を持っています。



1.や2.のように 筋肉や皮膚を鍛えることも有効ですが
「メイクで上手く隠す」方が現実的かもしれません。

今できる最善のケアは「目立たなくする」こと。


具体的には 毎日のお化粧が重要なカギになります。
もちろん ただファンデを塗るだけでは解消しません。


コンシーラーで"溝"を埋める人も多いのですが
"溝"だけ埋めても、表情を動かしたりすると溝が見えてしまいます。
一度化粧下地を使って しっかり溝を埋めると目立たなくなります。

-ちなみに-
凹凸をしっかり隠せると評判の「シルキーカバーオイルブロック」。
この辺りをファンデの前に使うと、かなり目立たなくなります。
興味がある方は、一度のぞいてみてくださいね。

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ゴルゴ線とほうれい線の違いとは?場所で異なる顔のたるみ対策

頬のあたりにくっきりできたタルミ。
ほうれい線にしては上の方にあるし、これって何なの?


年齢とともに気になってくる顔のたるみ。
たるみといっても目のタルミから頬、フェイスラインまで
その人によって出てくる場所は違います。


ほうれい線は口元の横に、斜めに走る線のことを指します。
それに対して頬の上と目の下の間に斜めに走る線は、ゴルゴ線。
ほうれい線と間違えやすいですが、別物のたるみです。


原因は同じタルミだから共通する部分だけかと思いきや
全然違う部分もあります。


まず同じ部分ですが、「肌老化」によって起こるものが共通。
・コラーゲンの減少による肌のハリが不足。
・顔を巡る「表情筋」の衰えによる垂れ下がり。
この2つが、一般的なたるみの主原因です。これは目でもアゴでも。


その一方で、ゴルゴ線ならではの原因もあります。それは顔の「骨格」。


ゴルゴ線が起こりやすい頬と目の下の間は、筋肉の「割れ目」に
あたりやすい部分。持って生まれた骨格で、その割れ目の部分が頬の上に
来やすい方だと、ちょっとしたきっかけで出やすいと言う状況になります。


骨格的なものなので、なかなか難しいのですが頬の肉をつけたり表情筋を
しっかりきたえたり。場合によっては、直接ヒアルロン酸注射でふくらみを
持たせるという方法も考えられます。


それ以前に、肌老化によるケアを行うことで目立たなくすることは可能。
ただ、殆どでなくするには先ほど述べたように骨格のケアをする必要があります。



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生まれつきゴルゴ線ができる人 | 顔の骨格でたるみができやすい場合も



まだ10代なのに ゴルゴ線が出来る人もいる。
私も昔からがあるけれど どうして生まれつきなの?



頬の上から斜めに走る 厄介なゴルゴライン。
女性であれば すぐにでも解消したいもの。


年齢を重ねてからよりも 昔からある人の方が大変。


若い頃は気にならなくても お化粧をする頃に
なると途端に気になり出すもの。
昔の写真を見たら はっきり見えててショック。


生まれつきできるのは「骨格」が問題。
加齢によっても出来ますが 元々の顔の作りで
「溝が入りやすい」のが特徴なんです。




ゴルゴは目の下と頬の間にできる"境い目"。



筋肉って頬でひと固まり 目の下でひと固まりと
パーツごとに 筋肉が固まっています。
その「筋肉の境い目」が骨格上 見えやすい人。


小さい頃からゴルゴがある女性は 目の下と頬の
筋肉の境い目ができやすい骨格なんです。
だから ケアして改善というレベルではないです。



30歳を過ぎて 肌老化が出てくる頃になれば
「目の下」と「頬」それぞれの筋肉が衰えて
境い目が見えやすくなるのは仕方がないです。


加齢によるものならば 表情筋を鍛えてみたり
皮膚の弾力を復活させたり 手を打てます。
でも骨格が問題なら 皮膚や筋肉を鍛えても微妙。





メイクをしても うまく隠せない悩み。


はじめは隠すことができても 時間とともに
くっきりと目立って困ってしまうことも。


もともと筋肉と筋肉の「境い目」なので
表情を崩すと メイクがよれやすくなります。
特にコンシーラーで埋めると よれます。



少しでもメイク崩れがないように コンシや
ファンデーションで厚塗りする人もいますが
厚化粧だと 時間がたつとひどいことに。


メイクの時は ファンデやコンシーラーに頼るより
『化粧下地』を使った方が 断然隠せますよ。
ゴルゴ線の"溝"を埋めてファンデ塗ればバッチリ。


→他のゴルゴ線に関する記事も読んでみる


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