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エアコンで乾燥して目の下のしわが目立つ|冬のオフィスで使える保湿対策

一日中エアコンのきいた 事務所で働いているけれど
わたしのところに乾いた風がモロにあたってくる。
だからいつも目の下が乾燥して えらいことになる・・


日中は広いオフィスで仕事をしている 働く女性の皆さん。
仕事も大変 人間関係も大変 そこに追い打ちをかける
「乾燥」という大きな敵がいます。


殆どの事務所では 冷房 兼 暖房代わりとしてエアコンを
日常的に使っているケースが 多いかなと思います。
それがあるから 快適に仕事ができるのですが。


空気を暖めるにせよ 冷やすにせよ「風」がでます。
この風がなかなか厄介なもので 空気を乾燥させる
大きな原因になります。


席の関係上 エアコンの風が直接顔にあたるという
女性もいるかもしれません。そういときは最悪。
特に皮膚が薄い 目元が餌食になってしまいます。


昼間くらいから 突っ張るような感じがしてしまう。
夕方になるとカサカサになっていて しわができる。
鏡で見たら ファンデに入り込んでくっきり・・


朝とは別人のように老け込んだ顔に 愕然とする。
そんな悩みを持つ方も多いのではないでしょうか。
考えられるオフィスでの保湿対策を紹介します。


ミスト化粧水を顔にかける・・×


乾燥を防ぐために メイクの上から保湿ができる
ミストタイプのものがありますが 逆効果です。
肌につけるとすぐに蒸発してしまいます。


自席に加湿器を置く・・△


数人程度の小さな事務所であれば 効果ありですが
ある程度の規模になると 小型の加湿器程度では
焼け石に水です。


スキンケアとベースメイクの強化・・○


出勤前のスキンケア・ベースメイクにかかってきます。
スキンケアでは「ヒト型セラミド」を配合した化粧水。
メイクは美容液成分を配合したファンデに切り替え。


とにかくお肌に水分が残るような強化をしていくこと。
これに尽きるのではないでしょうか。


→オフィスでのメイク直しの仕方はコチラ

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目元の脂肪を落とすことって可能?まぶた痩せをする効果的な2つの方法

まぶたの部分の脂肪が どうしても気になる。
この部分だけお肉を落としたいと思っている。
そもそもまぶただけを 痩せさせることは可能?


人と比べても まぶたの部分の脂肪が厚い人がいます。
疲れで血行が悪くなると すぐに腫れぼったくなるし
目元の印象がかなり重さを与えてしまいます。


瞼のお肉におされて 目が小さく見えて困っている。
体は標準体型なのに 目元がぶくぶくな印象だから
スリムに見られないことが多い。


たかがまぶたですが 見た目の印象に大きく左右します。
だからスッキリした目元に変わりたいものです。


目元の脂肪を落とすことは 果たして可能なのでしょうか。
まず言われているのが「部分やせ」は基本的にできない。


よく「頬肉だけ」「アゴ周りだけ」脂肪を落とすために
食事制限などのダイエットをする人がいますが
頬など肉付きの良くない場所がこけてしまうことないですか。


ダイエットしたら 肉付きの良い場所から脂肪が落ちていく
そういうイメージはみなさんもっていると思います。
でも実際は逆で 肉付きが良いと代謝が悪いので落ちません。


いくら食事制限や運動をしても まぶただけをポイントで
落とすのは難しいです。


またマッサージという方法もあります。たしかに血行促進で
代謝を高める効果が期待できますが 別の問題が起きます。
それは「摩擦による色素沈着」です。


摩擦による刺激を肌に与えてしまうと メラニン発生の原因に。
紫外線だけがメラニンの原因ではないのです。
無用なトラブルを避けるためにも 安易なケアは避けましょう。


現実的に効果が見込める方法は2つ。

1.美容整形で脂肪吸引
もっとも確実かつ即効性があります。費用の面が難点なのと
術後しばらくは晴れ上がることがあります。


2.アイクリームを塗る
肌の弾力を取り戻し保湿するクリームがあります。
お肌を活性化することで代謝促進し 脂肪が落ちにくい
目元にすることも期待できます。

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疲れてくるとまぶたがへこむのは何故?眼瞼下垂になる前のオススメケア

疲れがたまると、まぶたが凹んでしまい困る・・という方へ。


どうも最近になって まぶたがへこみがち。
特に夕方になって疲れてくると ひどくなる。
これってどういうことが原因なのかな?


目元の印象を大きく左右するのが「まぶた」。
元々人によって 一重・二重と特徴はあれど
まぶた自体がくぼんだり 凹んだりします。


まぶたが凹んでしまうと まばたきするのが
疲れてしまい 目も開けずらくなります。
だから早めになんとかしたいものです。



まぶたが凹む原因としては、3つあります。


それについて、順番に紹介していきたいと思います。


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1.加齢による皮膚のたるみ


30歳を境に お肌の弾力が衰えてきますが
それはまぶたも例外ではありません。


皮膚のコラーゲンが減少して、弾力がなくなります。
皮膚を支える筋肉も衰えてしまい、ダブルパンチに。
その結果垂れ下がって 元の場所が凹みます。


2.水分不足による代謝不良

肌は水分を蓄えていますが 段々と蓄えられる
水分の量が減少していきます。


その結果 肌がひからびたような状態になり
凹みが起きてくるんです。

普段からの水分補給をするのはもちろんのこと
アイクリームで 保湿力を高めるのも
一つの手段と言えるでしょう。


3.筋肉疲労


アイプチなどを長時間つけていたり、大きめのコンタクトレンズを長時間装着。
そうすると目の筋肉に負担がかかります。


筋肉疲労をまぶたが起こしてしまい、中央の部分が凹んでくることがあります。


以上が主な原因になります。


眼瞼下垂にも注意して


あと気を付けなければならないのは、症状が悪化したときには早めに眼科に
かかった方がよいです。


基本的にアイクリームで目周りの保湿と、弾力不足のケアを
すれば対処出来ますがそれでも防ぎきれない時があります。


眼瞼下垂(がんけんかすい)という瞼が開きにくくなる病気の
可能性もありますので注意が必要です。



一向に治らずに 日常の歩行などにも視界が遮られる。
などの障害が出たら早めの通院をしてくださいね。

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目が最近小さくなったのは何が原因?まぶたのたるみを防ぐ秘訣はコレ!

昔の自分が写っている写真を見たら 目がぱっちり。
最近自分の目が小さく見えるのはどうしてだろう・・


昔はぱっちり二重の目だったけれど いつの間にか
小さくなってしまった女性へ。アイメイクをしてごまかしても
普段の目元のあまりの変化に戸惑うことも多いのでは。


20代のころと比べて 明らかに自分の目元がおかしい。
特に睡眠不足とか 心当たりがあるわけではないから
なおさら首をかしげてしまいますよね。


こころなしか まぶたをあけずらくなっている。そんな変化を
感じている方もいるかもしれません。


あまりにも極端だと眼科にいかなければなりませんが
多くの場合は「目元のたるみ」が原因なんです。


お肌の曲がり角を迎えると たるみが起きてくるのは
皆さんご存じだと思います。それは頬やフェイスライン
だけではなく「目(まぶた)」も同じことなんです。


目の部分も筋力や弾力が低下してしまうので
たるみが起こりがち。だから早め早めの対策を
することが必須といえるでしょう。


具体的な対策方法としては
1.寝相に注意する
・うつぶせ寝で 知らない間に片方の目を枕やシーツに
あてたまま眠っていませんか?
皮膚に無理な力が加わるとコラーゲンを痛めてしまい
たるみが進行する場合があります。


2.血行を促進する
・目元の血行が悪いとハリがなくなるので たるみがより
 一層目立つことになります。

・目を使いすぎないように気を付ける、ビタミンEなどの
 血行を促進するものを摂取するなど対策が必要。


3.弾力不足対策
目元にアイクリームを塗るのも一つの方法です。
 レチノール入りのアイクリームを使えば コラーゲン
 などの生成を促進するので 弾力が復活します。


以上、いくつかの方法を組み合わせながら コツコツと
目元のタルミ対策をしていきましょう。

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まぶたのたるみで一重な自分にガッカリ|アイクリームの成分でスッキリ

昔のメイクのせいなのか 今になってまぶたがたるんでしまってる。
前のように ぱっちり二重を取り戻したいけれど どうすればいいの?


若い頃にアイプチを頻繁に使っていると どうしてもまぶたに負担が
蓄積されて 後になってたるんでくるということがあるんです。
それに気がついてからあわてて辞める女性も多いんですよ。


ただやめたからといって すぐにまぶたが復活することはないんです。
肌負担をかけすぎたのと 加齢によって弾力がなくなってしまい
だらんとしたたるみができてしまいます。


他にも 目をこすってしまう癖がある人は 注意が必要になります。
目をこすると 皮膚で弾力を生み出しているコラーゲンやエラスチン
これらを痛めてしまうことになるので 結果としてたるみが起きます。


皮膚が薄い部分なのですが 意外と脂肪も多くついている場所で
人によってはたるみがひどくみえ 目の大きさも小さくなる人が
いるから そのまま放置してはおけない問題なんです。


対策方法としては 何をしていけばよいのでしょうか。
まず多くの人が挑戦仕様とするのがマッサージですが
これはあまりオススメできないものです。


理由は マッサージをすることによってコラーゲンやエラスチンを
変な方向に引っ張ってしまう可能性があるから 皮膚を痛める
そうした危険性があるんです。肌を「こする」のと同様に。


エステなどで施術できるところがあればよいのですが 素人判断で
そうしたケアを行って行くというのは 難しいものがあるんです。
だから安易にマッサージはしない方がよいかと思います。


ただ手術となると 費用的にも10万円は軽く超えてしまうのと
メスをいれたりするとリスクが大きいのでこれも良くないです。


最後の砦になるのが「アイクリーム」になります。これであれば
リスクを負うこともなく手軽にケアできるのと 肌の弾力の衰えを
直接カバー出来る成分「パルミチン酸レチノール」がありますので


その成分を含むものを使ってケアしていけば 徐々に良くなるはず。

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