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デコルテの所にしわができて目立つ|首の肌が汚い自分を何とかしたい!

首もとが見える洋服を着ようとしたら デコルテが汚い。
鏡でよくよくみたら シワができてしまって目立っている。
いまさらかもしれないけれど このしわをどうにかしたい・・


プライベートなどで 胸元を広くみせるお洋服を着る場面。
そのときに首やデコルテの部分が汚いと せっかくの衣装も
目に入らないほど そこの部分ばかり見られてしまいます。


格好は若いんだけど 首のあたりを見たら年相応だね・・と
密かに思われているかもしれませんよ。やはりオンナは
トータルでぬかりなくやっていかないといけません。


デコルテ部分のシワ対策には どうやってやればいいのか。
おそらくシワが目立ってきてから慌てて ケアを考えている
そうした方が大半だと思います。


基本的な対策としては まず普段からの姿勢に気を付けること。
無意識のうちに首が前傾姿勢になっていたり 下を向く時間が
長いとどうしても首の付け根あたりにシワがよりやすいです。


30歳を過ぎる頃から お肌の老化とともに肌の弾力はなくなって
一度ついてしまったクセが もとに戻りにくくなります。
だから余計な状態を 体に覚えさせないようにしましょう。


あとは使っている枕も重要です。枕が高いと 寝ている間ずっと
首にしわがよった状態で眠ることになり よくありません。
かといって枕なしというのも安眠できませんので 低い枕を。


あとは保湿ケアをするときには 顔だけではなくてデコルテの
ラインまでしっかりと範囲を広げて塗って上げることが必要。
乾燥の原因になるのは顔もデコルテも同じ条件です。


あとはビタミンC誘導体やレチノールなどの 弾力を取り戻す
化粧品を顔からデコルテにまで伸ばして上げると効果的。


でこるても顔の一部という意識をもって日々のケアに取り組む。
はじめは忘れることがあるかもしれませんが 習慣化できるよう
努力していきましょう。


→首のしわ対策をしたい方はこちら


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首のしわがくっきり出て目立つ|年齢より若くみせるコツは3つ

首に横じわがくっきり出来てきて目立つ。ずっと首を隠すわけにも
いかないし・・なんとか消す方法ってないものなの?


顔はお化粧で若く魅せることができても、首のあたりまではケアが
しずらいというのが現実。実際、その人の本当の年齢は首元を見れば
わかるという意見もあるくらい、カバーが難しい場所。


年中タートルネックを着ているわけでにもいかないので、やはり露出
しなければならないというのも辛いですよね。せっかくメイクをして
年齢より若く見えるような肌の状態なのに、これでは見る人が見たら
すぐ年だってばれてしまう。。


顔とは違いケアによる効果が出にくいというのが「首シワ」の難しい
ところ。昔から出てきているのを放置していて、いざ気がついたら
ごまかせないほどくっきりしているという方も多いのはないでしょうか。


ただ、地道なケアをすればクッキリを少しでも薄くするのは可能です。
具体的に効果がありそうな方法を何点か紹介したいと思います。


1.スキンケアを顔と同じく実行する
 ・首も顔の一部と考えて、毎日のスキンケアの範囲も首まで伸ばし
  ましょう。化粧水や美容液も首まで伸ばして付けてケア。


2.首専用のケアも平行して行う
 ・スキンケアしつつも、首専用のクリームで保湿したりパックを
  したりして、常に潤いがある状態を継続しましょう。


3.シワがよわないように気をつける
 ・普段から下を向いて仕事をしていたり、本を読むことのある方
  は要注意。自然と首にシワが付くようにクセ付けされている
  可能性もあります。

 ・姿勢を意識して、シワがよりにくいように首を伸ばしながら
  取り組めるように工夫しましょう。

 ・寝ているときもシワがよりやすいので注意が必要。枕を低く
  するか、全く使わないとシワができにくくなります。


以上、取り組んで欲しい3つのポイントを紹介させていただきました。
首シワで年齢を感じさせないためにも、日頃のケアを入念に行って

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首のしわができるのは枕が原因?あごを引かずに眠ることで解消

首にできたシワってなかなか消えないのよね・・枕がその原因って
聞いたことがあるけれど、本当なのかしら?


いくらお肌が綺麗でも、メイクがばっちりでも隠しきれないのが首。
首は人間の年齢があらわれやすく、ごまかしがききにくい場所。
シワなどが刻まれていたら、年に見られてしまいます。


一度首についたシワって、年輪のように刻まれてしまいがちだから厄介。
そもそもシワがつかないような対策をすることが必要です。
シワができるのは加齢によるものも大きいですが、意外な理由も。


それが「枕」。眠るときに欠かせないアイテムであるはずの枕が、
しわの引き金になってしまっているという驚愕の事実。なぜそうなるのか?
枕を高くして眠った時の姿勢に答えがあるんです。


頭が持ち上がった状態で、体はベットに沿ったまま。そうしてしまうと
アゴを引いたような状態になってしまいます。ちょうど二重あごが
できるようなイメージと考えていただければわかりやすいと思います。


そうしてあごの付け根あたりの首もとにシワがよった状態で、朝まで
その体勢をキープしてしまう。そこでクセがついてしまうんです。


それを防ぐには、枕をしないで寝るのが一番の対策。ただ枕なしで眠る
のは、熟睡する妨げにもなってしまうから枕は必要です。
出来るだけ、枕自体が低く頭が沈むような形のものを使うと良いでしょう。


頭と体の位置関係が、ほぼ一直線になれば首にシワは寄りません。
首のシワで悩んでいて、高い枕の人はいますぐ見直しを。首のシワ対策用の
枕なども売られていますから、そういうものを買うと話が早いです。


首のしわができにくければ、年齢より若く見られる機会がぐっと増えるはず。

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首周りのたるみを解消するには?首のリフトアップに良い化粧品の使い方

首とその周りがたるんできた・・
年を感じさせるからなんとかケアしたい・・


首は、体の中でも特に年齢が出やすい箇所。
ここにしわやたるみがあったら、いくらお肌がキレイでも
年齢がばれてしまうかもしれません。


首は、「年輪」のようなものだから。
でも、ちゃんとたるみケアすれば、若く見せることも可能。


30代から目立ち始めて、40代で深く刻まれる。
しわタルミがイヤで、タートルネックが手放せないと言う方へ。


化粧品でしっかりケアすれば、改善します!


でも、どの化粧品を使ったらいいのかという疑問があるかもしれません。
首専用のもの、というよりも顔につけているものをそのまま首やデコルテにも
付けるようなイメージで。


ポイントは、「リフトアップ成分」+「UVケア」。


お肌のハリが失われることから、はじまる首のたるみ。
ハリを取り戻す美容液などを首にも塗ることで、十分ケアできます。
顔のハリアップに効果的なものを選んで、首に一緒に塗ると良いでしょう。


もう一つのUVケアですが、紫外線から身を守る「守り」のケアも大事。
紫外線によってお肌のバリア機能が破壊されて、壊れた部分から
コラーゲンが変形して、しわタルミが出てくるんです。


お肌のハリで「攻め」て、紫外線から「守る」。
攻めと守り、双方のケアを入念にすることで、顔と変わらず首のケアも
十分にすることができます。


あ、太りすぎの人は脂肪を落とすことも忘れずに。
首のたるみは、まず化粧品ケアからはじめましょう。



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首のしわが消えないから何とかしたい | 3つのケアポイントで首元スッキリ

首にくっきり出来たシワが消えない・・
どうすれば消えてくれるの?



年齢を重ねるごとに、まるで木の年輪のように刻まれていく
「首のしわ」。横じわが何段にもなっていることさえあります。


顔のしわと違って、放っておかれがちな場所。
ですが、シワが刻まれていると年齢を感じさせるから厄介。
どうも老けて見られるという方は、首も影響しているかもしれません。


首のシワって、どういう対策があるの?


顔であれば、対策法は世にいろいろと出回っています。
それに対して、情報が少なくて困っている人もいるのではないでしょうか。


シワ対策として抑えておきたい3つのポイント。

1.化粧品は「保湿」よりも「ハリ」

同じお肌だからといって、顔と全く同じ感覚では期待する効果が現れません。
顔との一番の違いは、首は「乾燥しにくい」場所であること。


だから、潤い補給よりも、たるんで刻まれたシワをピンとする「ハリ」成分が
含まれたアイテムをチョイスするのがベター。


数は少ないのですが、首元ケア専用の美容液を使いましょう。
もちろんハリ成分を確認して。
首元がなければ、顔用のハリ美容液を使ってみても良いです。


2.マッサージが効果的

首のしわは、たるんで刻まれた場所に、頭の重力が「重し」になっている状態。
だから、癖がついた部分をのばしてあげるマッサージが効果的。
自分に合った時間と方法のものを探して、毎日行ってみると良いでしょう。


3.普段からの姿勢にも工夫を

首には顔の重さがかかるので、どうしてもたるんだ肌に刻まれていきがち。
若い肌なら、弾力があるので元に戻りやすいのですが加齢と共に戻らなくなる。


それならせめて、跡がつかないような工夫を。
寝ているときに、枕を使うと首元に頭の重さがかかりがち。


枕なしか、枕の形状を工夫して体重がかかりにくくなるようなケアを。
顎があがるような寝姿にするのが理想。


パソコンなどを長時間使う人も要注意。
体重がかかるように顎を引いた状態で見ていませんか。


適度に首をのばしたりストレッチをして、同じ姿勢でシワが
刻まれないように気をつけるだけでも違います。


以上、3つのポイントをまとめました。
普段から「姿勢」に気をつけることを第一に。
あとはマッサージや化粧品で補う、というイメージで良いかと思います。


首に刻まれるシワがなくなれば、
もっと若く見られるはず。



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